昨日の続きです。

 

十歳以上の子どもの半数位が起立性調節障害といって 立ちくらみや起きられないとか めまい、そして午前中体調が悪いといった症状が現れます。

 

季節の変わり目、特に9月に多くでるようです。

 

対応としては、規則正しい生活リズムを整える。

 

十分な睡眠 4〜5才 12時間 低学年 9時間 高学年 8時間 。

 

ストレスの原因を考えてあげる 時間に追われて自分自身を発散することが出来ない という子どもがいるということを大人は意識していきたいものです。

 

何はともあれ子どもらしい時間の過ごし方とは? を考えてみましょう。